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【韓国】 未来でも元慰安婦の「リアルな声」が聞ける?韓国団体がAI証言機を開発





1: 荒波φ ★ 2019/11/01(金) 09:18:43.18 ID:CAP_USER
※JTBCの元記事(韓国語)
今わずか20人… 鮮やかな証言聞かせる「AIばあちゃん」作る
http://news.jtbc.joins.com/article/article.aspx?news_id=NB11902854

2019年10月28日、韓国・JTBCは「忘却と闘う慰安婦被害者のために人工知能(AI)が活用される」と伝えた。

韓国政府の認定を受けた元慰安婦240人のうち、生存者は20人となった。JTBCによると、未来でも元慰安婦の「リアルな証言」が聞けるよう、米国の慰安婦関連市民団体が韓国の西江大学と協力し、AIで「仮想の元慰安婦」を製作している。

その方法は、韓国人元慰安婦のイ・ヨンスさんの1000の証言を録画してデータベースを作り、そこに対話型AIを連結させるというもの。モニターに映るイさんに質問すると、コンピューターが音声を認識し、回答を得られるという。

この「AI証言機」は米国の学校への普及を目標に作られているという。同団体のキム代表は「米国には慰安婦問題になじみのない学生が非常に多いため、教育する際に役立つ」と話している。

一方、イさんは「生きている被害者であることを知ってほしかった」としつつも、「なぜ(慰安婦問題解決のために)ここまでしなければならないのか、とてもつらい」との思いを語っている。

これを見た韓国のネットユーザーからは

「こういういいアイデアを出し続けてほしい。応援する」
「韓国の歴史を記憶するために努力してくれて感謝!元慰安婦の苦しみを忘れない」
「たった20人しか残っていないのか。どうか慰安婦事件を忘れないでほしい」
「ここまでして証拠を残さなければならないのは、日本に『歴史は消すこともゆがめることもできない過去だ』ということを教えるため」

など肯定的な声が上がっている。一方で

「これはなんか違う気がする」
「ここまでするのはおかしいよ」
「コメディーの世界だ」
「過去にとらわれ過ぎ!」
「それを開発するお金で被害者を支援した方がいい」
「日本は謝罪ロボットを作って、それで解決させれば?」

など疑問を示す声も見られた。

2019年11月1日(金) 8時0分
https://www.recordchina.co.jp/b756207-s0-c30-d0058.html

コメント

  1. . より:

    自称日本軍慰安婦ババァらは、帝国陸軍の日本と朝鮮半島,台湾出身の慰安婦台帳(現防衛省保管)には名前が誰一人載っておらず、全員が日本軍慰安婦ではない。朝鮮戦争を太平洋戦争まで7-10年ずらしたため、ニセ日本軍慰安婦は決まって14-16歳の少女になってしまった。
    イ・ヨンス(トランプ抱きつき婆ぁ)は元反米活動家で、朝鮮戦争時の慰安婦だったのかも怪しい。
    大戦中の殆どが日本人慰安婦で、本物の朝鮮人の日本軍慰安婦だった婆さんらは破格の高給取で、戦後金持ちになり、その後裕福に暮らしたため名乗り出る事はなかった。一方、朝鮮戦争のプロ娼婦は米軍兵相手に1回につきたった1ドルだった。売春婦だった事でその後の人生も破滅、逆恨みで日本軍慰安婦に成りすまして騒いでいる。

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