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【韓国】慰安婦契約なかった?保坂教授著書で慰安婦契約発見!





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1: 名無しです 2021/03/06(土) 20:46:44.05 ID:CAP_USER
反日左派勢力は、これまで「日本軍慰安婦」だった女性が性奴隷であり、別の契約もなく、搾取をされたという主張を継続的にしてきた。しかし、最近 の反日左派勢力の挨拶の著書ではなく、 慰安婦の女性たちの契約を証明する契約書フォームが発見され、波紋が予想される。

過去1日、保坂前(前)世宗大学教授など36人の反日人は、米国ハーバード大学ロースクールゾーンマークレムジャ続い教授の論文を糾弾する声明を発表した。声明で彼らは「日本軍「慰安婦」問題において「性(性)契約」自体が存在せず、すべての女性が連れて行かれたり、他の名目でだまされ連行され、逃げられない環境で性奴隷になるしかなかったのが歴史的真実」と主張した。

声明を発表した人物の中から保坂前(前)教授は、同日「ニュースツリーKOREA」に上がってきた “ラム建てと新親日派でたらめ主張狙撃「慰安婦強制動員」証拠”というタイトルの映像からの電話インタビューで、次ののように主張した。

「その時そうでなくて文章を読むことができない方がほとんどだったんです。そのような人々がどのように契約を主導的に読み、理解し、署名をすることができますか?韓国女性の契約自体は一つも残っていません。」

>>2以降に続く

※ソースからの機械翻訳記事です。

メディアウォッチ 登録2021.03.05 23:19:52
https://www.mediawatch.kr/news/article.html?no=255407

引用元: ・https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1615031204/

2: 名無しです 2021/03/06(土) 20:47:22.58 ID:CAP_USER
>>1の続き

しかし、ギムビョンホン国史教科書研究所所長は、保坂元教授のこのような主張は、でたらめだと指摘した。あいにく保坂元教授が構成した本「日本の慰安婦問題の証拠資料集1」(黄金の卵出版社)で慰安婦募集業者が作成した契約書の内容が明確に確認されているということ。

実際には、その本に載っている「契約証」(契約證)というタイトルの記事では、家業薄い(稼業年限、契約期間)と契約金、労働場所、プラセボ時履行事項などの内容が具体的に書かれており、一緒に収録された「承諾書」には、契約書で言及した「作付け」(酌婦)が「ペナント」(娼妓)と同じであると明記していることも確認される。

これらの内容は、これまで 保坂前(前)教授側から 「日本国内でも慰安所に連れて行った女性は「ペナント」ではなく「作付け」(お酒に沿ってくれる女性)として「作付け」契約を結ぶところ、「作付け」は「売春婦」と違っていた」と主張してきた内容とも配置される。

「ペナント」と「売春婦」を意味する用語として契約でも「作付け」を「ペナント」と同じ用語で定義したことを見たときに、当時「ペナント」と「作付け」の両方が「売春婦」(慰安婦)として認識されていたことを知ることができるというもの。

この契約書を紹介した保坂前(前)教授が書いた解説によると、1938年1月19日、日本群馬県で、中国の上海の現地日本軍特務機関の依頼を受けた慰安婦募集業者である大内町値(大内藤七)という人が群馬(群馬)県警察に逮捕された。大内町値逮捕した警察は、当時、日本軍が慰安婦の募集を業者に依頼した事実を知らずにいた。

日本の神戸(神戸)県で遊郭(遊廓)を運営していた大内町打つ警察の調査の過程で、以下のように明らかにし、日本軍が自分に慰安婦の募集を依頼したことを明らかにした。

「日誌出来事(日支事變・日中戦争)による出征(出征)将兵もすでに過ぎ(支那・中国)在留期間が数ヶ月になって戦争も峠を超えたため、一時駐留態勢がされ将校が過ぎ、現地の醜業部(醜業婦、売春婦)と遊んで病気にかかった人がかなり多いが、軍の義務局は、戦争よりもむしろファリュビョン(花柳病:性病)が怖いという状況である。 ”

大内町打つ “営業は、私たち業者が出張に行ってますので、軍が直接経営するわけではない」としつつ、「慰安所を使用した各将兵が(君が発行した)のクーポンを送信すると、業者はクーポンを集め、これを軍に再送信して群経理(經理)から、その使用代金を受ける構造になっている」と警察に説明した。

保坂の著書で、資料を発掘したギムビョンホン所長は「大内町値証言を検討し見ても慰安婦の募集と慰安所の経営は民間人が担当しており、軍はこれを管理・監督したことを知ることができる」と説明した。

キム所長は「日本軍が慰安婦の女性たちを強制的に動員したということは、歴史的事実ではなく、もし強制的に動員したのが事実であれば、日本軍慰安婦の中で最も大きな割合を占める日本人女性もやはり強制的に動員されたという論理になる」とし 、「それでは、なぜ日本人女性だけじっとたのか」と反問した。

引き続きキム所長は「当時の資料を見ると、日本軍の管理と監督を受ける慰安所で働いていた慰安婦は慰安所規定により保護を適切に受けたことを知ることができる」とし 、「むしろ 管理の死角地帯にあった民間人対象一般の売春婦たちこそ人権侵害に無防備にさらされていた」と強調した。

今回発掘された契約書に関連しても、契約当事者の塗装が押された実物ではないという理由で、その契約フォームが持つ飼料(史料)的価値を格下げしようがある場合もある。

しかし、ギムビョンホン所長はこれを一蹴した。キム所長は「現在、保坂展(前)教授の本の契約と同じ形式の契約書に具体的な契約内容と当事者の名前、そして連帯保証人に明記された「家業契約(稼業契約書)」が訴訟の過程で、実際の証拠として提出された事実を確認した」とし「近いうちに、これをまとめて発表する計画だ」と本紙に教えてきた。

※終わり

4: 名無しです 2021/03/06(土) 20:48:42.43 ID:3603QjJH
ネトウヨどうすんの?
これ
9: 名無しです 2021/03/06(土) 20:52:42.82 ID:P31MDHHM
>>4
どっち側の記事か分かってんの?
12: 名無しです 2021/03/06(土) 20:53:07.66 ID:e9k8LDoC
矛盾が矛盾を呼ぶ泥沼
19: 名無しです 2021/03/06(土) 20:54:38.10 ID:Xlo7wVht
真実が知りたい訳ではなく自分らの主張が初めから真実だと考えてるから
都合の悪い資料が目に入らない
23: 名無しです 2021/03/06(土) 20:55:19.63 ID:jugSQ8Sv
強制連行の有無が問題であって売春婦契約は昔からあっただろ
33: 名無しです 2021/03/06(土) 20:57:50.58 ID:cbYLXaP6
>>23
「強制連行なんだから契約書など残っていない!」と言ってた保坂自身が資料として契約書自分の本に載っけてたんだから世話無いな、てなわけで。
34: 名無しです 2021/03/06(土) 20:58:17.49 ID:nzBLsZ1m
>>23
都合が悪くなると、女性の人権問題という言葉で誤魔化すんだよな。
40: 名無しです 2021/03/06(土) 20:59:33.66 ID:5tlbJW9x
>>34
ドラム缶に入れられて配達された女性の人権は無視なんでしょうかね????
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26: 名無しです 2021/03/06(土) 20:55:55.65 ID:un6h650o
保坂なら
「ごくわずかな例を一般化するのは差別!」
くらいは言うはずだ
29: 名無しです 2021/03/06(土) 20:56:24.10 ID:ZaC3lcS6
あらら、契約書見つかっちゃったんだw
30: 名無しです 2021/03/06(土) 20:56:53.05 ID:0hPK3+T9
契約書があるということは強制連行は無かった証拠ではないのか
31: 名無しです 2021/03/06(土) 20:57:06.64 ID:jKv3XoAT
証拠とされるものが存在しないからと言っていたのに今度はそれに文句かよ
最低限自称の証言の裏付け出してみろ
32: 名無しです 2021/03/06(土) 20:57:46.14 ID:6rMo3/MS
韓国の言うことがどんどん変わってるから味方のはずの保坂が
今になってみると敵の味方をしてしまってるという
35: 名無しです 2021/03/06(土) 20:58:20.33 ID:TpdQLosC
馬鹿と阿呆の絡み合い
37: 名無しです 2021/03/06(土) 20:59:01.61 ID:ZaC3lcS6
要するに親が業者に売り払ったんですよね
42: 名無しです 2021/03/06(土) 20:59:43.42 ID:rg7tNOa1
契約書なんかなくて全員強制的に搾取されてた!といってる保坂が書いた本から契約書の証拠が出てきたってのがねw
本当に一貫性がねえなあ。
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43: 名無しです 2021/03/06(土) 20:59:53.00 ID:fa6PszDd
保坂は友愛されるかもなw
54: 名無しです 2021/03/06(土) 21:04:04.40 ID:BeiLvQd5
焚書する?
55: 名無しです 2021/03/06(土) 21:04:10.18 ID:dSBeiUcS
軍人や警官が家に乗り込んできて~が全部嘘だと証明する証拠なんじゃ
49: 名無しです 2021/03/06(土) 21:02:43.97 ID:TMX0ig1B
都合の悪いものは燃やすニダ

コメント

  1. 匿名 より:

    さすが韓国人。自分で自分の足を引っ張る

  2. 匿名 より:

    ほら言ってた通り、ただの契約売〇婦やん

  3. 匿名 より:

    ついた嘘を繕うために言い訳を並べてたら結果白状してしまったということか

  4. 匿名 より:

    そもそも、日本統治時代は法治国家だったからな。
    当時は売春は合法で、内務省配下警察が監督官庁だから、娼婦と置屋との契約書に警察のチェックが入る念の入れようだ。
    そもそもだが、公営の置屋なんて無いから、置屋運営の予算が議会で成立したこともない。
    つまりその事実だけで、娼婦と置屋とのトラブルは、国や行政とは全く関係ないことくらい、バカでも分かりそうなものだがな。

  5. 現地派遣軍 より:

    昔ね、憲兵隊(むろん日本のね)が、慰安婦派遣業者に出させた慰安婦登録文書という写真が載っている資料があったのだが、軍は極めて厳しいチェックをしていたよ。
    そりゃそうだろう、憲兵隊の兵士だって田舎の貧農出身の人間もいたし、帝国陸軍からすれば、みんな陛下の\”赤子\”(大事な臣民)なんだもの奴隷扱いなんかできるワケがない。
    それに、戦争前に2・26事件や5・15事件が起きたのも、第一次大戦後の不況で農村が疲弊して借金のカタに姉や妹が遊郭に売られていくのに\”財閥\”はのうのうとしている!といって怒っていたのが原因だったのだし、陸軍・海軍ともそれには神経を尖らせていた。
    だから、陸海軍とも業者から上がって来た慰安婦登録請願書には厳しいチェックが入っていたし、実際に記入された資料の写真もあった。(戦後公開資料もあり)
    それも知らない、兵役も知らない情弱の保坂がノー天気に書きまくったから矛盾あり過ぎで、当時の関係者からは噴飯モノなのだが、パ翼が朝日・毎日を抱き込んで書いた作文なんかが実態と会うハズもない。
    そういう常識を持っていれば、すぐにウソだと判るのだが、当時は今の人たちには想像もつかないほどに\”軍隊憎し\”がまかり通っていたので、軍隊経験者がいくら\”そんなコトはない!\”と言っても\”良心的軍隊忌避派\”が\”絶対\”という雰囲気にあって\”ウソはデカイ方が真実とみなされる\”という効果がピッタリ適合してしまった。
    しかも、批判する連中は軍隊経験の無い戦後派の左翼ときているから、軍隊を経験している左翼の連中もクチをつぐんで黙認し結果的に証人側を装ったために、ウソの集合と集積で\”事実\”となってしまったものなんだよ。
    事実を見てみろよ、日本人と台湾人の慰安婦被害者って見たことあるか?
    何で半島ばかりなんだよ!
    当時は、関東州(遼東半島)も台湾も、加えて満州国や北支・中支だって日本の支配下だが、そこから告発者が出てこないのはなぜなのかね?
    それどころか、フィリッピン・英領仏領インドシナ・蘭領インドだって日本軍占領下だよ。
    イアンフなんて輸送費を掛けるものじゃなく、どの軍だって、アメリカ軍だって日本・韓国で現地調達したのに、なぜ日本軍が貧弱な物流能力をそっちに割かねばならんのかね?
    そういう常識があれば、おのずとこんなハナシは嘘っぱちだということが判るのだよ。
    だからこそ、その時代を知っている政治家は拒否していたんだよ。

  6. 水島上等兵 より:

    考えてもみろよ、\”イキモノ\”を輸送するのは馬だっていろいろコストがかかり、うっかりすれば死んでしまうものを、どうやって戦地まで運ぶんだよ。
    ましてや、運ぶ慰安婦は人間の女性だよ。
    戦地にたどり着くまでは、まず①女性を集め(事務作業多し[親、本人の合意書作成・給与・手当の手配・斡旋業者の点検など])②志願書類の点検(人身売買防止も含む)③徴発地で健康診断(健康・性病)④登録書の作成⑤配属先決定⑥国内・植民地から集結地点まで鉄道・船舶輸送の手配⑦健康診断⑧登録書類作成⑨衣料支給⑨衛生管理品の支給⑩予防注射⑪用具支給(含突撃一番等)⑫派遣先の割当⑬輸送手配(鉄道・船舶)⑭現地配属・・・などなど実に様々な事務手続きをこなしていく必要があり、当時の戦況から見て非戦闘要員に割ける\”兵員\”には限界もあるため膨大な労働量だったろう。
    そういう過程を経て戦地後方に配属させていくのであって、ホイそれと連れていけるものでは無い。
    それから、派遣先はどこだったのか?、何師団所属だったのか?輸送手段は?駐屯地は?など、そういうものについての記憶を教えろと言っても、半島の自称イアンフには出せるのかな?
    本人であれば、強烈な印象が残っているハズだから答えられるだろうが、そういうコトをヒアリングしているのかね?
    \”支援\”している人たちは、そういう派遣プロセスを知っているのかね?
    当時、慰安婦であっても陛下の赤子には変わりが無く、それをおろそかにすれば兵が2・26のような反乱を起こす危険性だってあったのだよ。
    事実、2・26の時は大恐慌で部下の兵士の姉妹が売られて憤ったというのも反乱の原因の一つだと軍の上層部は経験で認識していたから、うかつなことは出来なかった。
    ・・・などについて、彼らは答えられるのだろうか?

  7. 匿名 より:

    私は戦後すぐのうまれだが子供の頃(昭和30年前後)に\”二等兵物語\”という映画シリ-ズを見たことがある。
    当時、映画は最大の娯楽で1日5回ぐらい入れ替えで上映していた。
    その映画の主な観客は、復員兵とその家族連れが主だった。
    主演は、花菱アチャコと伴淳三郎(通称バンジュン)で、中年の招集兵でオセジにも勇敢な\”帝国陸軍兵士\”ではなくてオチコボレの中年兵。
    で、戦地での日常が描かれるのだが、オッカナイ看護婦長殿とかカワイイ慰安婦や現地のクーニャンとか\”褐色の肌\”のねーちゃんとかが出てきたりするが、とても勇猛なる帝国陸軍兵士とは言えない中年のオッサン兵士しか出てこない。
    そなに中で半島出身の慰安婦さんもいたりするのだが、とっても元気!で、ヘータイのアチャコや伴淳などをやり込めたりしながらもドタバタ生活をする場面が出て来るのだが、観客の復員兵のオジサンたちも、そういう慰安婦さんの\”ド突き\”シーンが一番爆笑を呼んでいたのを覚えている。
    そういう場面を覚えている私からは戦争を経験してはいないが、(人にもよるが)韓国人のオバサンが言うような\”悲惨なドレイ\”ばかりでは無かったのではないかな?という思いしか無いよ。
    勿論、悲惨な境遇で\”売られた\”人も確かにいるとは思うが、憲兵隊の調書と見合わせるとはなはだギモンにしか思えないね。
    ※映画だから面白おかしく描いたというかも知れないが、大多数がそうだったとばかりは思えないというのが、個人的な感想だよ。
     勿論、悲惨な状況で売られたケースもあるのは事実かも知れないけれど、日本政府は226事件の時の教訓は覚えているので(反乱を)注意していたのではないかと思う。

  8. 名無し より:

    馬鹿丸出し。おぞましい反日基地外チョセン人に全く無いもの、正義、誠実、理性、知性、道徳、感謝、恥、反省、文化、改善。反日低能基地外チョセン人、世界の嫌われもん、世界の汚物馬ー鹿ムンムンの韓国。

    存在自体が犯罪。生存自体が罪悪。

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